- 2024/12/15
- 日々のあれこれ
私が裸で寝る理由
真夜中に寒さで目が覚めました。
何も身に着けず裸でしたし、寝室のパネルヒーターを点けてませんでした。
まぁ、そうなるわな。
と言うことで、おフトンの中でゴソゴソやって毛布を裸身に巻き付けました。
これだけで意外と暖かくなりまして朝までぐっすり。
起きたときにはカラダに巻き付けたはずの毛布はほどけてましたけどね。
天気予報ではこの先しばらく寒気が断続的に流れ込んでくるようで、真冬並みとは行かないまでも結構寒い日が続くようです。
今夜から寝るときには寝室のパネルヒーターを点けっ放しですね。
話は変わり・・
今まで何度も言ってますが私は裸で寝るのが好きです。
何も身に着けない解放感がいちばんの理由。
解放感に浸って寝るときの気持ちよさって、何物にも代えがたいものがあります。
解放感とは逆なのですが、ハイレグレオタードのタイトな締め付け感にも魅力を感じます。
じゃぁ、レオタードを身に着けて寝たらどうなるか?
答えはレオタードの締め付け感に陶酔してますから寝られたもんじゃありません。
それから、裸で寝るのに適した季節はと尋ねられたら私は迷わず夏以外と答えます。
暑い時期ですと大量の寝汗でフトンが気持ち悪くなります。
夏場ですとタンクトップとショーパンのような軽装で寝てます。
それ以外は冬でも基本的に裸で寝てます。
冬の時期の野外活動に備えて身体を寒さに慣らしているのもあります。