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ひめごと

今朝の山里はぴっかぴかの上天気でしたが、冷え込みが厳しかったです。

 

寝室ではパネルヒーターが夜のあいだも頑張ってくれたおかげで室内はほんのりと暖かく、裸で寝てても寒さは感じませんでした。

 

郷里での夜はさすがに裸でおフトンに入ることがためらわれ、部屋着で寝てたおかげで少々欲求不満ぎみでした。

やっぱ、裸で寝る解放感は何物にも代えられません。

 

起きたのは7時すぎで、朝日がちょうど射し始めたくらいでした。

窓のカーテンを開けて部屋の中に陽射しを入れました。

しばし裸のまま全身で朝日を浴びていましたがエッチな気分になってしまい・・

 

ムダ毛の処理がまだでしたので、明るいところでは気になる部分が目立ったのですが、気持ちよくなりたい欲求にどうしても抗えず一人プレイを始めました。

 20260103135057.jpg

頂点に上りつめる手前で動きを止め、身体を落ち着かせてから刺激を再開。

何度かイキそうになるのを耐えるたびに解放されない快感で身体の奥の方でもどかしさが増し、その切ないような感覚から喘ぎ声を漏らしました。

 

そして身体の奥に滞ったもどかしさが爆発しそうになったあとで一気に絶頂に達し、アソコの疼くような感覚から来る狂いそうなほどの気持ちよさに悲鳴のような声を上げてしまいました。

私の中から勢いよくほとばしったモノを身体で受け止めようとしましたが、多くがこぼれ落ちてしまいました。

 

明るい陽射しの元で時間をかけて一人プレイを楽しんだのですが、汚してしまったシーツを目にして現実に戻り、そこから逃避するかのようにシーツを片付け、その罪悪感のせいなのかしばし呆然としてました。

 

最後は気持ちよく終わったのでよしとしましょう。

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