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カテゴリー「レオタードが好きっ!」の検索結果は以下のとおりです。

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今日はいつもより1時間遅めにお家を出て山里の駅に向かいました。

 

曇り空でしたが山里の空気は蒸し暑く、歩いている間に汗が吹き出して下着が気持ち悪く感じられました。

駅に停まっている列車に乗り込んでみると、ちょっと効きすぎ気味の冷房が気持ちよかったです。

 

終着の駅を出て仕事先に向かう途中の公園ではクマゼミが鳴き始めてました。

と言うことは、梅雨明け間近のサインです。

クマゼミにはいつも感心させられますが、どうやって梅雨明けのタイミングをはかっているのでしょうか。

 

と言うことで、本格的な夏の到来を迎える前にコレクションの整理です。

有名どころではないレオタードの写真の整理がほぼ完了しました。

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「#6その他のレオタード」に写真と説明を追加しました。

ABOUTを開いて現れる説明のところにメーカーの説明とかを追記してます。

 

Collectionのページにその他のレオタードを追加しました。

 

ちなみにこの写真で私が身に着けているレオタードには、「PersPire」とタグがあり日本製と表記されてます。

タイトな着用感とキレのよいハイレグ加減がワタシ的にど真ん中です。

DANSKINと言えば・・

DANSKINは今から140年以上も前にニューヨークでレッグウェアの店として生まれてます。

ニューヨークという土地ですから、ブロードウェイのダンサーの要望に合ったアイテムを展開したところ、またたく間にダンサーの評判となります。

 

ダンサーの身体に一体化したような着用感のウェアを送り出す意味から、DanceとSkinを掛け合わせたネーミングだそうです。

 

そして戦後からしばらく経った1960年代、クラシックなレオタードをもとにして新しい形のレオタードを提唱します。

それが伸縮性の生地で縫製されたボディースーツ型の現在のレオタードです(諸説ありますが・・)。

ちなみにハイレグデザインはレオタードの歴史の忘れられた1ページということです。

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そして日本に入って来たのが1980年代。

フィットネスブームに乗って人気ブランドになりました。

観たことはありませんが、あの大ヒット映画でも着られてたそうですよ。

 

そして現在では、バレエ、ダンス、ヨガ、ランニングなど、プロから一般の愛好家まで幅広い分野をカバーするスポーツウェのブランドとして認知されてます。

 

ちなみに、Chacottは純粋な日本生まれのブランドです。

大胆に言ってしまうと、Chacottはエレガントあるいは優雅なイメージですが、DANSKINはアクティブなイメージです。

 

んで、私のコレクションに加えたDANSKINのレオタードは20数種類。

最初の頃は大型スポーツ品店のフィットネスコーナーを探し回ってましたが、DANSKINのレオタードは割と見つけやすかったです。

でもそれが出来たのは一時期で、その後はネットのオークションで入手してます。

 

と言うことで、私のコレクションの紹介ページを更新している真っ最中ですが、DANSKINのレオタードの整理がほぼ完了しました。

 

やっぱ、初めのころの撮影に使ったデジカメは今のデジカメと比べると解像度や色乗りが今ひとつで、スマホの方がよっぽどマシなレベルです。

最近撮った写真はもちろん、古い写真でも写りがそれなりにいいものを選びまして、Collectionのページに入れました。

チャコットと言えば・・

バレエとか新体操にフィギュアスケート、そしてヨガにフィットネスやダンスなどの分野をカバーしてます。

老若男女の練習着からプロの衣装制作まで色々。

また、ウェアだけでなくシューズやタイツ、バッグにアクセサリーにコスメ、そして新体操の道具など、幅広くラインナップしてます。

 

ウェア類は上品と言うかキレイなデザインで、オンラインショップのカタログを見ると欲しくなる物が多くて目移りしちゃいます。

 

レオタードなんてワタシごときが袖を通して汚してはいけないような神々しさでもあります。

 

そんなチャコットですが、かつてはハイレグレオタードをラインナップに加えてました。

もちろん今では見る影もありません。

20230610150749.jpg

今のラインナップからすると信じられないハイレグレオタードが出てました。

そしてどれもパッと見がキレイなデザインだと思います。

 

んで、私のコレクションに加えたチャコットのハイレグレオタードは20数種類。

最初の頃は大型スポーツ品店のフィットネスコーナーの片隅、ほぼデッドストックのような状態で置いてたのを探し回ってました。

でもそれが出来たのは一時期で、その後はネットのオークションで入手してます。

 

と言うことで、私のコレクションの紹介ページを更新している真っ最中ですが、チャコットのレオタードの整理がほぼ完了しました。

 

ただ、初めのころの写真撮影に使ったデジカメって、今のものと比べると解像度や色乗りが今ひとつ。

古い写真を見ていると、一体いつの時代やねんとツッコミを入れたくなりました。

 

最近撮った写真はもちろん、古い写真でも写りがそれなりにいいものを選びまして、Collectionのページに入れました。

本日はお家でまったりと

私の住む山里も春を迎えていい季節になりました。

ただ今朝はきっちり冷え込んでました。

何も身に着けないで寝てましたので、明け方近くに一度だけ寒さで目が覚めたほどです。

 

起きてから裸のままカーテンを開けてみると、外は朝から陽射しが十分。

レギンズの上にショーパンを重ね、上はタンクトップにパーカーを羽織りました。

 

朝ごはんのあと気合いを入れて洗濯に掃除にフトン干し。

軽く汗をかいたところで休日恒例のおフロでほっこり。

ムダ毛を処理してもう一度ほっこりし、おフロ上がりに肌のケア。

 

姿見の前に立って仕上がりをチェックし、買い出し用に身なりを整えてからショッピングモールに出かけました。

 

今日の午後はレオタードと水着を試着して過ごしました。

20230401170708.jpg

このブラックのレオタードはお気に入りの一つでして、お家で過ごすときに身に着ける機会が多いお品のひとつです。

 

メーカーはサンエオリジン、肩紐の部分がポイントです。

ここのレオタードは、Lic Japanみたいな超ハイレグのデザインではありませんが、ほどよいハイレグ度が普段使いのレオタードにうってつけなのかも。

 

全体的にタイトな作りでして、身に着けたときの締め付け感がイイです。

ハイレグ具合も程よく、今でも時々引っ張り出して来ては身に着けてウットリしてますね。

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ちなみにこの写真はホテルにおこもりステイをして、レオタードや水着をとっかえひっかえして過ごしたときのものです。

タイトなフィット感でした

私がレオタードの虜になった理由の一つが、カラダに着けたレオタードからのタイトな締め付け感です。

 

それとハイレグの度合いで、腰骨あたりからアソコ近くまでのラインからの肌の露出具合も好きです。

 

素材的にはラバー系のモノが締め付け感が当然ダントツ。

まぁ、モノによっては身に着けると息苦しくなるほどのキツいモノもありますけどね。

 

ここでワタシが身に着けているのは、ヤフオクだけで出品している工房のお品。

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このショップには、あまり過激なモノはありませんが色々な素材でレオタードを作ってます。

オリジナルデザインやカスタマイズの相談にも乗ってくれます。

 

私が身に着けているハイレグレオタードは見ての通りのホルターネック。

素材は表面がPVCコートで少しだけ伸縮性があり、身に着けると程よく圧迫してくるのが病みつきになります。

 

程よい締め付け感と程よいハイレグ加減で、ワタシ的には好感度☆☆☆にもう一つ☆追加でした・・過去形です。

 

惜しいのは素材の耐久性が良くないようで、保管中にコーティングが劣化しまして、身に着けたときにボロボロに崩れて逝ってしまいました・・残念。

 

ピンクの色違いのレオタードもあったのですが、こちらも逝っちゃってます。

去年の11月終わりごろの出来事です。

 

ホワイトの方もヤバいと思ってましたが、そのときは見た目で大丈夫そうでした。

でも、身に着けてみるとコーティングがボロボロに崩れてしまいました。

目が痛いほどの蛍光色

Lic Japanの超ハイレグレオタードです。

20220820164833.jpg

このメーカーといえばハイレグレオタードですから、超ハイレグなんて付ける必要はないですね。

斜めにデカデカとLICのロゴがプリントされたハイレグレオタードがとりわけ有名。

 

そんなLic Japanの代名詞ともいえるデザインのレオタードではありませんが、蛍光色の無地のハイレグレオタードも負けてないと思います。

この画像で私が身に着けている蛍光グリーンのハイレグレオタードは、私がレオタード好きになった当初、大手のとあるスポーツショップで手に入れたモノです。

 

もちろんその当時すでにハイレグレオタードって、絶滅危惧種どころかほぼ絶滅状態。

スポーツショップに行くたび、フィットネスウェアのコーナーを必ずチェックしてました。

かろうじて生き残った在庫品のレオタードが、隅の方でひっそりと吊るされているのを目にするとワクワクしながら見に行ったものです。

 

大部分はDANSKINとかの割ときっちりしたデザインのレオタードでしたが、Lic Japanなんて稀少品。

 

このレオタードを見つけたショップは、何だかお話の国のような場所に思えましたね。

 

ふるえる手をなだめつつ、蛍光グリーンのレオタードとあと1枚、同じLic Japanの柄物レオタードを手にしてレジに直行しました。

店員さんには不審者に見えたかもしれませんが、探し求めていたモノが手に入るのですから、そんな眼差しに構っている場合ではなかったです。

 

そんな思い出話は脇に置き・・

 

雪アソビのときにこのレオタード身に着けて撮影。

白い雪野原の上、うす青い空に浮かぶ雪雲を背景にした一コマです。

 

この鮮やかな蛍光グリーンがド真ん中。

Tバックではないのですが、ハイレグ過ぎてフロントもバックもかなりの露出。

とくに前側ですけど、注意しておかないと見せたくないものがチラリと出ているなんて、考えただけでも恐ろしいコトも・・

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